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大阪なんでもジャーナル 天才になるには?











大阪なんでもジャーナル 安田龍二です。




今回は天才について投稿者が思う事を記事にします。



投稿者は天才になれるか?



今からどんなに努力し、知識を身につけ、大金を稼いで、有名になっても天才には成れない。



なぜならもう24歳だからだ、能力云々では無く年齢も大いに関係あると投稿者は考える



天才とは才能、環境、本人のやる気が必要不可欠。一つでも欠けると

革命を起こす程の天才にはなれない。



才能:言わずもがな必須。

才能とは短時間で物事を習得し、(習得にかかる時間を創造に使う事ができる為)

他人が真似できない新たな考えや物を作り出す事だと投稿者は思っている。



環境:上記の才能を生かすことができる。

たとえば数学の才能があるのに苦手な現代文をさせられると自信を失うが、数学のみ勉強させると凡人が思いつかない人類を超越したアイデアや論理を生み出す可能性がある。



本人のやる気:才能や環境があっても本人がやりたくなければ続かない。

やる気があれば多少の事では挫折しなくなる。本人が楽しいからだ



上記の事を幼少期の頃からやっていて、10代後半から20代前半で世界に通用するレベルで


頂点に立つ者の事だと投稿者は断言する。



日本で言えばフィギアスケート選手 羽生結弦だ。

彼はガチの天才だと投稿者は思う。




音楽面で言えばイングヴェイ・マルムスティーンという男を

読者の皆さんは知っているだろうか?

ギターの速弾きに革命を起こした男、彼の初期の作品はギターでありながらバイオリンの様な繊細で哀愁漂うメロディーだが無茶苦茶速くて情熱的。



もし興味があれば聴いて欲しい。

30年も前の楽曲ながら今聞いても素晴らしい。



天才でも無い人達はどうやって天才に勝てばいいの?

と思う読者の方もいるはずだ。



物事を続ける事だ。



社会は類まれな才能を持っていてもすぐやめたり、人格に問題が有りすぎると

扱い方が分からず使われない。

10代の頃の投稿者はこれが信じられなかった。才能が全てだと思っていた




凡人でもゴミでもクズでも続ければ上記の様な天才には勝てる。

もちろん才能があって続ける者には一生勝てない。





という風に投稿者は思う。



読者の皆さんは天才とはどう考えるだろうか?

















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