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大阪なんでもジャーナル 番外編 良い子の英語:be動詞より先にこれを覚えろ

大阪なんでもジャーナル 安田龍二です。

今回は番外編としてbe動詞より先に覚えるべき単語がひとつあります。



これは英語を理解する上で必要不可欠、絶対学校で教えてくれない(大半の英語教師は知らない)



「FUCK」の使い方を解説します。





She is fuck(cute)

She is fuck(beautiful)

She is fuck(horny)

She is fuck(hot)

She is fuck(ugly)

He is fuck(cool)

He is fuck(handsome)

He is fuck(nice guy)

He is fuck(smart)

He is fuck(genuis)







fuckのみでほぼ全ての形容詞を表すことができる。



これを理解した時、英語は日本人が思っている以上に奥深いと同時に英語はぶっとんでるなと思いました。



you found a beautiful girl when you HAVE TO say like this,



SHE IS FUCKING FUCK.

(美人すぎ!)







上記で出てきたFUCKING

これはveryやprettyと同じ様に使うことができる。

また、FUCKING以下を強調する時にも使える優れもの





She is fucking cute.( she is pretty cute)



もっとおおげさに言うと



She is actually so fucking cute in the fucking world.



彼女は世界の全てを超越して死ぬほど可愛い



これはちょっと意訳し過ぎていますが、こんな感じです。



actuallyで強調し、soでも強調し、極めつけにはfuckingで

cuteを強調します。




結構好きなのがFUCKING FUCK



FUCKにFUCKを重ねる。



これはFUCKING FUCKの前の文で全く意味が変わってくるすごい便利な言葉



上の文では美人だったが、



She said " I can speak English"

that is actually FUCKING FUCK.

(彼女は死ぬほど馬鹿だ)



fucktardにするとより侮辱的



※fucktard (fuck+retard) 発音:ファックタード

(脳足りん)



何故、馬鹿なのか




話すということはできる、できない。では無く、話すか話さないかという事



もし、I can speakを使いたければ



I can speak English because I'm a human being.



canというのは能力を示す言葉であるそうだ。(過去に調べた結果)



もし、I cannot speak Englishにすると



私は障害(言語障害等)があって英語を話すことができません。



という風に捉えられても仕方がない




それでも使いたければ



I cannot speak English because I got brain damage.



私は脳障害があるので英語を話すことができません。



という風に英語は無茶苦茶面白い。



失敗を恐れ英語を使わないというのはすごくもったいない。



投稿者も数多くの失敗をしている。

(意味を間違って使っていたり文法を間違えたりと)


が、試行錯誤する内に勝手に身についてくるというのが驚きだ。



是非この機会に英語を話してみよう。







ドスパラ スティック型PC!!

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